ネガティヴこそが豊かな経験をつくる

嫌なこと、悲しいこと、
苦しいこと、腹立たしいこと。
そんな一見ネガティヴな想いが
あなたの「経験」を
豊かにする。
怒ったり、泣いたり、
悲しんだりがあるからこそ、
あなたは大きな喜びを知る。
沢山の愛を知る。

だから、どうか毛嫌いしないで。

辛い、悲しい。寂しい。苦しいを。
悲しみや怒りも
いつもあなたの心に
寄り添っていたっていい。
それを感じられることこそ、
生きている証なのだから。
そこを受け入れて、初めてあなたは
あなたを認められるのだから。
そこを許して、初めて愛に
還れるのだから。
 

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これからの時代は言葉のコミュニケーションはもちろんですが、 

言葉を交わさなくてもわかってしまう、  いわばテレパシーのようなものも  当たり前になってきます。

 そんな中で腹の底にためる本音と、  表に出す言葉を常に一致しておかないと、

 内と外がチグハグになり、  誤魔化しがきかなくなります。

 自分自身がまず心地よく過ごすために、 

内と外の矛盾を  減らしていくことが大切です。

テレパシーが当たり前になる

という意味は、

自分を大切にする=直感に従う→純度が高まる→曇っているものがはっきりとわかるようになる。

自分のことも周りのことも。

そういった意味では、

言葉を交わさなくとももうすでに

「感じる」「感じ合う」

ということができる時代に

入っているということです。

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光と闇 陰と陽 男性性と女性性

内側と外側 表と裏 吸うと吐く 出すと入れる すべてはバランス 整えば美しく アンバランスも、それはまた時に美しい

どちらにも目を向ける

どちらも受け入れて

はじめてその本質が輝く

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こんなに頑張ってるのに

どうしてうまくいかないんだろう

そう思うときは

単純にやり方があっていないか

ピントがずれているだけです

他のやり方はいくらでもあるから

大丈夫^ ^❤