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「忙しい」から得たこと

 

 

ようやく準備が整った

  
ここ1年は
 
ずっと、忙しい忙しいと言っていた
 
なぜこんなに忙しくしていたか
 
 
それは「リアルを生き抜きたかった」から

だということがわかった
 
  
人間として
 
生きているを感じ切りたかった
 

 

忙しいという字は心を亡くす

とはよく言ったもので

 

内なる自分と繋がる時間を確保するのも

なかなか難しい1年だった

(とは言っても毎朝必ず30分は時間を作っていたけれど)

  
 
子育て、介護、仕事、さまざまな役員の活動
 
キャパオーバーを何度も感じた
 
 
でも、そのキャパオーバーがあったからこそ
 
人に頼る、お願いする、信頼して任せる
 
ということも覚えた
 
  
人と人とがリアルで繋がるあたたかさを学んだ
 

リアルで生きるのが苦手だったわたしにとっては
 
この忙しさこそが
 
人間として生きている喜びだった
 

こうした繋がりがあったからこそ

ここぞという時に、手を差し伸べてくれる人が

その時々のタイミングで、必ずいる

ということも確信となった

 

苦手だった地域の様々な関わりも

飛び込んでみたことで

やっぱり自分の核がしっかりしていれば

ちゃんと「世界はやさしい」のだということが

わかった

 
数年前はなかなか理解してもらえなかったこの仕事も
 
今では堂々と話せるようになった
 

「忙しすぎる」という凝縮したこの1年があったからこそ
 
早い段階で、また次の学びへゆける。
 
 
これからは、もうそれを手放し
 
次のステージにゆく
 


 
リノアネラは

オンナらしくたおやかに豊かさを循環したいと願うすべての女性に
 
さらなるHappyが降り注ぐよう、

あなたの こころ、カラダ、魂をゆるめ、

光を灯すサポートをします.+*


  
 
これからも
  
生きる姿を通して
 
この使命を全うしていきます

 

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